断熱工事で高い実績を誇る、新日本熱学株式会社

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断熱工事

−162℃から1800℃まで、
断熱工事のあらゆるニーズに応えます。

 省エネルギー対策や災害の防止など、断熱工事はあらゆる産業分野の設備において不可欠なものになっています。当社は断熱材・耐火材の性能やコスト、工事の目的など、設備ごとに異なる条件をあらゆる角度から検討し、お客様のニーズに最適な断熱工事を提案・施工しています。

断熱工事サービス
保温工事 タンクや配管などのプラント設備に保温断熱材を取り付けて、熱エネルギーの損失を最小限に抑えます。
保冷工事 主にLNG・LPG・酸素・クーラーの冷媒など、低温ガスを取り扱う設備・装置の断熱保冷工事を行います。
耐火工事 耐火レンガを使って、高炉や溶融炉、焼却炉などの各種工業炉の施工・補修を行います。
耐火被覆工事 プラント内のさまざまな鉄骨構造物を最適な不燃材料で覆い、火熱による倒壊や火災を防ぎます。
熱診断省エネ対策 赤外線サーモグラフィなどを使って設備の保温断熱状況を診断し、改善の提案を行います。
業務範囲
基本設計 工事施工
品質管理 保守・点検
材料・資材の選定・調達
施工設備
鉄鋼製造設備 化学製品製造設備
石油精製・貯蔵設備 ガス発生貯蔵設備
LNG・LPG貯蔵設備
施工例
石油プラント写真
配管保温工事写真
機器保温工事写真
赤外線サーモグラフィー写真
熱診断<赤外線サーモグラフィー>
測定日:H19年6月12日 午前11時
気温:25℃
右に比べ、左の方が放熱量が多い。
よって、外装の腐食の度合いに応じて
放熱しており、進行が考えられる。

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